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福島みずほのどきどき日記

出版記念パーティ

 出版記念パーティー。
 友人・知人が多く駆けつけてくれて、わたしもとても楽しかった。雨宮処凛さんとトークショー。その後、わたが、今の思いを話して、立食パーティーへ。
 高校時代のクラスメートやいろんな運動仲間たち、労働組合の人たち、友人がたくさん来てくれた。日弁連の会長や司法研修所の教官であった元裁判官の人や連合会長だった笹森清さんや鈴木邦男さん、早房長治さんなどなど。藤沢からはバスで駆けつけてくれた。
 わたしの2人の「社会の母」、樋口恵子さんと吉武輝子さんも来てくれた。
 お二人には、本当に長くお世話になっている。
 樋口恵子さんは、わたしが、19歳のときに、大学祭に来ていただいた。
 樋口さんは、こう言ってくれた。
 「いまから10年前にみずほさんから、立候補しようかどうか相談を受けました。そのとき、後10年経ったら、日の政治に福島みずほが必要となる正念場を迎える。だから、がんばれと言った。そう言った責任で応援をしています。」と。
 それは、本当に嬉しかった。「社会の母」よ、がんばります。
 そして、2人目の「社会の母」は、吉武輝子さんである。吉武さんは、ステキなカバーをつけた酸素ボンベを持参しての元気一杯の挨拶をしてくれた。
 こんなに励ましてくれて、元気も出るし、嬉しかった。ずっーと励ましてくれている。宮崎の母のことも大好きだが、2人の「社会の母」は、本当に優しくて、励ましつづけてくれている。

 昔からの仲間や友人から最近出会った人、初めて来てくれた人などに、囲まれて、本当に幸せな夜。
 準備をしたり、手伝ってくれた秘書やスタッフにも感謝!みんなみんなありがとう!

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