「若者セミナー」第一単位は東大教授の神野直彦さん
2008 / 02 / 22 ( Fri )
 「日本の社会民主主義の未来」について、お話を伺いました。
第一講座神野直彦さん
21 : 59 : 23 | 環境問題 | page top↑
福島みずほと船で行く「若者セミナー」に行ってきます
2008 / 02 / 22 ( Fri )
 全国から集まった参加者にご挨拶。
青年ツアー福島校長挨拶
21 : 57 : 01 | 社民党 | page top↑
「インディペンデント」副編集長のpenkethさんから取材を受けました
2008 / 02 / 22 ( Fri )
「インディペンデント」副編集長のpenkethさんから取材を受ける

17 : 12 : 05 | ★みずほ活動写真集★ | page top↑
神奈川ネットの皆さんから「企業団体献金禁止」の請願を受けました
2008 / 02 / 22 ( Fri )
 神奈川ネットワーク運動の皆さんから、「企業団体献金禁止と個人寄付拡大の制度改正を求める」請願を受けました。 
神奈川ネットワーク運動の皆さんから「政治家への企業団体献金禁止」の請願を受ける

17 : 09 : 52 | ★みずほ活動写真集★ | page top↑
「首都・阪神高速道路の距離別料金反対」 トラックバスタクシーによる街頭パレード
2008 / 02 / 22 ( Fri )
交運労協
14 : 26 : 56 | ★みずほ活動写真集★ | page top↑
本から伝わってくる素敵な生き方に刺激を受ける
2008 / 02 / 22 ( Fri )
 「きっこの日記」を愛読しているけれど、わたしはきっこさんが誰か知らない。でもメールでやりとりをし、励ましてもらっている。「えっ、あなたが足長おじさんだったの?」と言う日がくるかどうか楽しみにしている。まあ,足長おねえさんかもしれないが。

 「きっこの日記 好き?好き?嫌い?編」を買って読もうと思っていたら、早速、きっこさんが本を送ってくれた。ありがとう。
 喜んで読む。嬉しいな。
 「きっこのブログ」は、政治や社会に起こることに対して、痛烈な一打を与えているという感じだけれど、本はそれに加えて、きっこさんのやさしさに満ちあふれた本である。きっこさんの怒り、何なのよ、ということが、すごいやさしさに裏打ちされていることを思う。
老人ホームに行ったときの話や子どものときの話が出てきたり。 
 俳句を作る人だから、とてつもなく季節感があって、言葉が豊かなところがあって、なんかブログの雰囲気とちょっと違って新鮮だ。
 ぶちぎれきっことしっとりきっこと。
 両方あるから素敵なのだ、きっと。

 みなさん、ぜひぜひお読みください。

 96歳のお医者さん日野原重明さんの書いた「いま伝えたい 大切なことーいのち・時・平和」をじっくり読んでいる。平和をこんなふうに語ることができるなんてと感動をしている。
 「いのち」と自分が自分で活用できる「時間」という言葉に、いのちをこんなふうに思うことができるのだと思った。
 昨日お会いして対談をした環境ジャーナリスト枝広淳子さんも「いのちは時間」とおっしゃったので、驚いた。
 有限のいのちをどう自分で、大事にして生きるか。
 枝広さんは、自分のピークを80歳と思って生きているとおっしゃった。
 うーん。わたしは、100歳くらいをピークに考えようかなあ。
 日野原さんの本を味わって読んでいる。
 
 
09 : 15 : 31 | 私の好きな本と映画 | page top↑
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