福島みずほのどきどき日記

成長産業、雇用増大、将来性高い自然エネルギー

 4月13日(水)
 ドイツのグリーンピースの気候変動・エネルギー部門リーダーの
トーマス・ブリュアーさんと対談しました。
 
 福島第一原発事故を重く受け止めたドイツの政府は国内17機の
原発のうち、1980年以前に建設されたものを中心に8機可動中止を
発表。
 ブリュアーさんは「日本は地震が多い国だから、地球上で原発建設に
最悪の場所」だと指摘。

 ドイツでは風力や太陽光発電での発電が進んでおり、グリーンピース
では2050年までに自然エネルギー100%にすることも可能だとする
レポートを発表しています。

http://www.youtube.com/FukushimaMizuho#p/a

グリーンピースのトーマス・ブリュア

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