福島みずほのどきどき日記

2020年に脱原子力、2050年には自然エネルギー100%に

 5月26日(木)
 「社民党脱原発アクションプログラム」を服部良一衆議院議員(社民党脱原発・自然エネルギー促進プロジェクトチーム事務局長)と一緒に記者会見しました。
 福島第一原発事故の収束と検証、新規建設の中止と老朽炉の順次廃炉、核燃料サイクル計画停止と放射性廃棄物の扱いに関する国民的議論などを提案しています。
 また、当面の電力供給は、既存設備のフル稼働などでまかなうことが可能であり、2020年には脱原子力、そして2050年までに自然エネルギー100%の日本を目指すことを目指します。
 ぜひ、多くの方にご覧頂きたいと思っています。
 内容は下記の社民党ホームページに掲載しました。
 http://www5.sdp.or.jp/policy/policy/energy/data/energy2011.pdf 

脱原発アクションプログラム記者会見

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