社民党は、こういう心ある皆さんが支えてくれている
2007 / 07 / 15 ( Sun ) 台風の影響で、街宣場所が変更。
都内で、銀座などで訴える。 応援した候補は、いじめの問題やいじめをうけた子ども達が「僕はおちこぼれだけど、家族や友達をまもるためなら戦争にいく」と語ったことが忘れられないという。 こういう発言をさせている責任は、政治にある。絶対に憲法9条を変え てはならないと訴えた。 年金問題も、子ども達の学校や教育の問題も、雇用の問題も、すべてが憲法の問題。 憲法がきちんと保障しろと言っていることを今の政治は実現できていない。 だからこそ、憲法が変わるのではなく、政治が変わらなくてはならない。 選挙の争点が、憲法ではなくなっている、と記者の人たちから指摘されるけれど、年金、雇用、福祉、教育、民主主義、全部憲法の問題と言うことをもっともっと伝えたいと思う。 その後、埼玉での応援のため、大宮へ。 日森文尋さんと合流。 たくさんの勝手連の皆さんがいてうれしくなる。 パンフレットと同じ色のTシャツを着て、手作りの旗をもった女性がコールをして盛り上がる。 社民党は、こういう心ある皆さんが支えてくれている。 がんばろう! |
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