とにかく弾圧を止めたい
2007 / 09 / 27 ( Thu ) 1.常任幹事会で、衆議院選挙の方針を確認。
選挙協力については、「他党の公認候補については原則として推薦をしない。」ことも確認。 社民党をどう支持してもらうか。 2.共謀罪の集会。 よくぞ続けているという感じである。 保坂展人、平岡秀夫さん、今野東さん,松岡信夫さん、松岡徹さんなども来られた。 3.ミャンマーの軍事政権の人々への弾圧はひどい。日本は、ミャンマーに対して、ODAを出している。ODA大綱は、民主主義の国でなければ、ODAを出してはいけないこととなっている。日本政府は、ODAを止めるべきであり、国際社会に対して、ミャンマーの軍事政権に対して、メッセージを出すべきであり,弾圧を止める方向で動いて欲しいと、外務省の木村副大臣に,社民党として、申し入れに行く。 その後、副大臣は、ミャンマー大使を呼んで、日本政府として、懸念を伝えた。 とにかく弾圧を止めたい。 |
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