武器を持たない市民に対して、発砲する軍事政権に対して、援助をすべきではない
2007 / 09 / 30 ( Sun ) 宮崎から、神奈川へ。
神奈川の部落解放同盟の大会へ。 その後、社民党神奈川県連合で、選挙の総括のための代表者会議。3時間議論をする。 午前中の会議でも、午後の会議でも、ミャンマーの弾圧と集団自決を巡る教科書検定のことが議論や話題となる。 ミャンマーで、拘束されたお坊さんたちは、今拷問をされているのではないだろうか。 連行された人たちは、どうなっているだろうか。 行方不明の人たちはどうなっているのか。 日本は、ミャンマーに対するODAをストップするべきである。 丸腰で、武器を持たない市民に対して、発砲する軍事政権に対して、援助をすべきではない。 |
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