ビルマに民主主義を
2007 / 10 / 19 ( Fri )
 外務省とビルマの問題で、交渉をする。
 ODAのなかみなどについて。
 どうすれば、ビルマに民主主義が訪れるか。日本がきっちりメッセージを発するべきである。
 直前に朝日新聞に出た日本からの無償援助が使われている団体の人が、デモの襲撃を行っているとのアムネスティやアメリカ国務省のレポートがある。そのことについての認識やそのことを重く受けとめるべきであるということも交渉をする。

 国会図書館より、平和構築支援についてのレクチャーを聞く。

 夜「ふざけるな!最低生活費基準切下げを阻止する、怒りの緊急行動」に出席。
 合わせて厚生労働省で行なわれた、第1回生活扶助基準に関する検討会の傍聴もする。
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