社民党は女性の人生まるごと応援します
2008 / 09 / 25 ( Thu ) 「労働者派遣法」の抜本的改正や同一価値労働同一賃金の原則を徹底し、女性の働き方を見直し、妊娠や分娩に関する診療を健康保険適用にするなど、女性の健康と出産を応援します。また、あらゆる格差の直撃を受ける女性の視点から「女性の貧困」問題に取り組み、女性の人権を保障する法律制定や条約締約などを進めます。
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地方公務員の退職者の方々から激励を頂く
2008 / 09 / 14 ( Sun ) かつて組合活動をなさっていた地方公務員の退職者の方々の集まりでご挨拶。
社民党ガンバレと応援を頂きました。 |
宮崎で国政報告会を行いました
2008 / 08 / 02 ( Sat ) |
水戸の玉造さんの「市政報告会」で
2008 / 08 / 01 ( Fri ) |
議員活動10周年パーティ、横浜で開催しました
2008 / 07 / 08 ( Tue ) 昨日8日、横浜で議員活動10周年パーティを開きました。
開場1時間前から多くの方々がご来場下さり、嬉しい限りです。 土井前党首の挨拶。党首の多忙さをよくご知っているだけに、体を気遣う優しい言葉を頂きました。 ![]() 評論家の佐高信さん。いつも叱咤激励を頂いています。 ![]() 連合神奈川の白石俊雄会長が乾杯のご発声を。 ![]() 国会閉会中ですが、各地から国会議員もかけつけてくれました。 ![]() 神奈川県内の国会&自治体議員団も勢ぞろい。武田郁三郎・神奈川県議の力強い挨拶。 ![]() |
社民党の地方組織が元気です!
2008 / 05 / 10 ( Sat ) 「大きな土建政府、小さな福祉政府」を私たちは必要としていない!
社民党埼玉県連合大会で道路特定財源、後期高齢者医療制度、憲法問題などを話しました。 ![]() 衆議院埼玉13区(旧庄和町を除く春日部市、久喜市、蓮田市、宮代町、白岡町、菖蒲町)から立候補予定の日森ふみひろ衆議院議員と ![]() |
1800回記念!武田郁三郎神奈川県議の「月曜の声」に参加
2008 / 04 / 28 ( Mon ) 36年前から数えて1800回目。川崎駅前で、毎週月曜日朝7時から8時まで駅立ちしている武田郁三郎・神奈川県議と一緒に。左から日下景子・神奈川県議、武田郁三郎・神奈川県議、私、金子登貴男・相模原市議、柳下雅子・寒川町議
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大島青年ツアー参加者から感想を頂きました!
2008 / 03 / 03 ( Mon ) I君(20歳)
とても魅力あるセミナーでした。船で行くというこの粋なセミナーは、「社会民主主義」を考えてゆく上での理論や様々な課題ついて幅広く学べ、さらには全国から集まったみなさまとの交流の機会という貴重な場でもあり、大変に充実したものとなりました。 世間では社民党といえば護憲だけというイメージが先行しているような気がしますが、もちろん実際にはそんなことはなく、社会民主主義政党として本来的な社会保障や労働政策、そして男女平等社会の実現や環境対策というような国民の生活に根差した政策をしっかり持っており、それは今回のセミナーにおける福島みずほ党首の語り口からもはっきりと感じました。 またそうであるがゆえに、国民の生活のためには今の政治を変え、社会民主主義的な政策こそが必要なのだと確信をしました。 最後になりますが福島党首をはじめとする党のみなさま、そして全国のみなさま本当にありがとうございました。 |
大島青年ツアーの参加者から感想を頂きました!
2008 / 03 / 03 ( Mon ) 池田(20代)
僕にとってこの大島ツアーの最大の収穫は、全国から集まった人たちとの交流でした。若くして市議会議員を務めている人、学生として政治に取り組む人、セクシャリティを拠点にした運動に携わる人、国会議員をしている人(笑)、それに僕と同じ労組畑の人。本当に多様な人たちが集まったわけです。 喜びや楽しみ、孤独や悲しみ、怒りや焦り――それぞれ抱えているものは様々でも、色々話している中で誰もがワケアリでこのツアーに参加しているのだと感じました。 そして誰もが「人とつながり合うこと」で、何とか前に進んでいこうとしている。こういう根っこのところで同じ想いを共有することは、かけがえもなく楽しいことでした。 みなさん、これから一緒に何かしでかしていきましょう! |
大島青年ツアー参加者から感想文を頂きました
2008 / 02 / 29 ( Fri ) ![]() 桑島崇史さん(仙台在住)からの感想文です。 セミナーに参加して福島さんや講師のみなさんや参加した全国の若い仲間から元気と勇気をもらうことができた。 私たち若者が世の中を変えなければならない。そのために、オジさんの多い社民党に若者の声が反映されるように、いい意味でオジさんたちにチャレンジしたい。 福島さんに「若者の選挙への支援を検討する」と仰っていただいて感激した。 それぞれ地域で活動しながら、選挙に挑戦していこうと、党を大きくしていこうとみんなで誓い合った。 この企画は毎年継続して欲しいし、来年も参加したい。企画して下さった関係者のみなさんに感謝したい。 |
大島青年ツアーの参加者から感想文をもらいました!
2008 / 02 / 29 ( Fri ) ミワさん(二十歳)からの感想文です。
2泊3日間は一日一日が充実していて、とても刺激的で有意義なものでした。 最初はとても不安でしたが、参加された方々はみんな親切で、強い思いを抱いて医療や福祉、労働に取り組まれている熱い方々ばかりです。 そして何より、福島党首がこんなに身近に普通に接して頂いたことが驚きでしたし、とても嬉しかったです。様々な背景を持つ国民の意見と共に政治をしているんだ、と強く感じました。 学生の間は、関西地方の事務所ボランティアや討論会、大学でのゼミなどで政治に対する意見を色々な立場から聞いて、自分なりの考えや意見が言えるようにしたいと思います。 関東の学生、同じ京都の学生ともネットワークが出来ました! 福島党首、事務所の皆さん、参加者の皆さん、忙しい中、素晴らしい時間をご一緒できて本当に嬉しかったです。今まで知らなかった事や世界、そして参加された方々に触れることができて、大きな財産になりました。どうも有り難うございました。 |
社民党全国幹事長会議で挨拶
2008 / 02 / 27 ( Wed ) 社民党にしかできないことが3つある。それは、平和では、国民投票法成立後、憲法審査会を作動させないこと、社会民主主義の政治を進めるために派遣労働の規制を強化すること、脱原発を含めた環境問題である。
現場主義、行動する社民党として、各都道府県一行動をお願いしたい。また、青年委員会の活性化で若い党員・活動者を増やしていこう、総選挙勝利に向けて頑張りましょう、と挨拶しました。 ![]() |
福島みずほと船で行く若者セミナーに行きました
2008 / 02 / 24 ( Sun ) 22日から24日まで、2泊3日で、伊豆大島に「福島みずほと船で行く若者セミナー」で。伊豆大島へ行った。
総勢30人以上。 今、帰ってきて、振り返っているところ。 第1単位は、東大教授の神野直彦さんから、「日本の社会民主主義の未来」、財政のことなどを話していただき、第2単位は、「労働の現場から法制度を変える」として、派遣書記長の関根秀一郎さんに、話していただき、第3単位は、「医療・介護・福祉の現状とこれから」について、日本赤十字労働組合委員長の村山正栄さんに、話をしていただき、第4単位は、わ たしが、「政治を変えよう!」として、主に、平和のことと国会情勢について話をした。 今回の若者セミナーに来てくださった講師のみなさんと参加をしてくれた若者、スタッフに心から感謝! 来てくれた若者は、北は、北海道から、南は福岡から。社民党員の人と党員でない人と。そして、男性と女性。市民運動をしている人と組合の人と。大学生もいれば、福祉の現場で働いている人あり。現職の20代、30代の自治体議員もいるという具合。 多様な人たちがいて、本当に楽しかった。 こんなことが、タンポポの花のように広がっていくといい。 また、楽しい企画を考えよう。 ところで、23日の夜は、強風のためかあたり一帯が停電になり、キャンドルをともして、夕ごはんとなった。22日の日に、「100万人のキャンドルナイト」などを手がけてきたマエキタさんと対談をしたばっかりだけど、思わぬ「キャンドルナイト」になった。 また、外に出ると満天の星! 子どものときは、きれいな夜空のもとで、育ったので、なつかしいかったし、久々の満天の星に感激。 忘れられない2泊3日になった。 全国から来てくれたみんなありがとう! ![]() |
「若者セミナー」の第三単位は日赤労組の村山正栄さん
2008 / 02 / 23 ( Sat ) 村山さんから「医療・介護・福祉の現状とこれから」について伺い、この4月からスタートする後期高齢者医療制度のことを多くの方に伝えていく必要性を知りました。
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「若者セミナー」第二単位は派遣ユニオンの関根秀一郎さん
2008 / 02 / 23 ( Sat ) |


















